LINEで相談 メールで相談

LINEがそのままCRMになる。新しいアプリは不要。

顧客情報・商談記録・フォロー管理・売上予測がすべてLINEから完結。スタッフが使いこなせるCRMはLINEだけ。

CRMを導入したが現場が使わない・スプレッドシートで限界を感じている中小企業経営者・営業責任者向けのページです。

LINE CRMとは、日常的に使うLINEを顧客管理・商談管理・売上可視化のプラットフォームとして機能させるDX-LINEの中核機能です。

📌 このページでわかること
  • 既存のLINEをそのままCRMとして使える理由
  • 名刺OCRから顧客登録を自動化する仕組み
  • 参謀AIがフォロー・商談滞留を自動検知する方法
  • Salesforce・HubSpotとの決定的な違い

LINE CRMで顧客・案件を一元管理したい → LINEで無料相談

従来の方法
  • SalesforceやHubSpotを導入→入力が面倒→現場が使わない
  • 名刺はバラバラ管理→情報が属人化
  • フォローのタイミングは感覚任せ
  • 売上予測は月末の手集計のみ
VS
TENANiのDX-LINE
  • LINEで完結→スマホ操作で誰でも使いこなせる
  • 名刺OCRで瞬時に登録→チーム全員に即共有
  • 参謀AIが「今週フォローすべき顧客リスト」を毎週自動提示
  • パイプライン分析でAIが来月売上を自動予測
従来の方法TENANi DX-LINE
SalesforceやHubSpotを導入→入力が面倒→現場が使わないLINEで完結→スマホ操作で誰でも使いこなせる
名刺はバラバラ管理→情報が属人化名刺OCRで瞬時に登録→チーム全員に即共有
フォローのタイミングは感覚任せ参謀AIが「今週フォローすべき顧客リスト」を毎週自動提示
売上予測は月末の手集計のみパイプライン分析でAIが来月売上を自動予測

こんな状況、思い当たりませんか?

  • CRMを導入したが現場のスタッフが入力してくれない
  • 顧客情報が名刺・Excel・LINEとバラバラに散在している
  • 商談が滞留していても誰も気づかず機会損失が発生する
  • どの見込み客が成約に近いか全体像が見えない
  • CRMと会計ソフトが連携しておらず二重入力が発生している

DX-LINEで、現場はこう変わる。

BEFORE AFTER

高機能なCRMを導入 → 使い方が複雑 → 誰も使わず放置

LINEをそのまま使うだけ → 学習コストゼロ → 継続率が高い

顧客情報がバラバラ → 引き継ぎに1日かかる

LINEで全顧客情報を一元管理 → 誰でも即引き継ぎ

商談滞留を誰も気づかない → 月末に失注を確認

参謀AIが48時間未更新の商談を検知 → 担当者に即通知

BEFOREAFTER
高機能なCRMを導入 → 使い方が複雑 → 誰も使わず放置LINEをそのまま使うだけ → 学習コストゼロ → 継続率が高い
顧客情報がバラバラ → 引き継ぎに1日かかるLINEで全顧客情報を一元管理 → 誰でも即引き継ぎ
商談滞留を誰も気づかない → 月末に失注を確認参謀AIが48時間未更新の商談を検知 → 担当者に即通知

使われないCRMから脱却しませんか?LINE CRMを試してみませんか?

LINEで無料相談

TENANiのDX-LINEが解決します

01

LINEで完結する顧客管理

名刺撮影→AI自動登録→チーム共有まですべてLINEで完結。新しいアプリを覚える必要がない。

02

商談パイプライン管理

提案中・交渉中・成約・失注を段階管理。LINEでステータスを更新するだけで全員に即共有・パイプライン可視化。

03

参謀AIによるフォロー自動化

接触頻度・商談状況・業種からAIが「今週フォローすべき顧客トップ10」を毎週自動生成。LINEで通知。

04

会計・請求システムとのシームレス連携

顧客情報・案件情報・請求書がシームレスに連携。成約→請求書発行→マネーフォワード連携まで自動化。

報告するだけのAIではない。
先回りして、実行まで支援する。

TENANiのDX-LINEは「見るだけ」「通知するだけ」を超えます。
参謀AIはデータを分析し、次に何をすべきかまで提示します。

🤖
「A社の商談が14日間更新されていません。再アプローチのタイミングとして適切かもしれません。」
🤖
「今週フォローすべき顧客リストを整理しました。成約確率が高い上位5社をリストアップしています。」
🤖
「今月の新規顧客獲得数が先月比20%減少しています。営業活動量の確認をお勧めします。」

これが「/chat-bot」や「/web」との決定的な違いです。
チャットボットは「受ける」。WEBは「集める」。DX-LINEは「会社を動かす」。

LINE CRMの主要機能と連携の仕組み

📊

経営ダッシュボードで全体把握

顧客数・商談数・成約率・売上予測をリアルタイムで可視化。経営者はLINEから毎朝5分で全体像を把握できる。

🔗

LINE公式アカウントとの統合

LINE公式アカウントでの会話履歴・友達追加情報・クーポン利用実績がLINE CRMに自動同期。

🔐

権限管理とセキュリティ

担当者・マネージャー・経営者ごとに閲覧範囲を制限。退職スタッフのアクセスを即時無効化。

こんな事業者に選ばれています

🏢代理店・営業会社(大規模な顧客・商談管理)
🏗️工務店・建設会社(現場から顧客管理を効率化)
🌐IT・制作会社(案件と顧客を統合管理)
💼士業・コンサル(顧問先管理を属人化から脱却)
🏥クリニック・サロン(予約・顧客・売上を一元化)
🏭製造・物流(取引先管理と受発注を連携)

業種によってCRMの最適な使い方は異なります。御社の顧客管理課題に合わせた設計を無料でご提案します。

よくあるご質問

既存のSalesforceやHubSpotからの移行はできますか?
はい。主要CRMからのデータ移行に対応しています。エクスポートしたCSVデータをインポートする形での移行が可能です。
LINE CRMとLINE公式アカウントの関係は?
LINE公式アカウントはお客様とのコミュニケーション窓口で、LINE CRMはその顧客情報・履歴を一元管理するバックエンドです。両者は自動連携します。
スタッフ数に上限はありますか?
プランによって異なりますが、中小企業向けの標準プランでは10名まで対応しています。それ以上はエンタープライズプランをご相談ください。
スマホだけで全機能を使えますか?
顧客登録・フォロー管理・商談更新はすべてスマホのLINEから操作できます。詳細な分析・レポートはWebブラウザでも確認可能です。
最低契約期間はありますか?
最低契約期間は6ヶ月です。その後は月単位でのご継続となります。

LINE CRMの詳細を相談したい方は、LINEで30分の無料相談から。

LINEで無料相談(完全無料)
📌 まとめ

LINEをCRMとして機能させるには、顧客管理・商談管理・参謀AIフォロー支援・会計連携が統合されたDX-LINEが最適です。TENANiのLINE CRMは「使われないCRM」を「使いこなせるCRM」に変えます。

こんな心配はありませんか?

  • LINEだけで運用できます。新しいアプリは不要です
  • 既存のLINE公式アカウントをそのまま活用できます
  • AIは承認制。勝手に実行・送信は一切しません
  • 最低契約期間は6ヶ月。解約後もデータは保全されます
  • まずはLINEで状況を教えていただくだけでOKです

LINEひとつで、
会社が勝手に動く。

御社の業務課題に合わせて、DX-LINEの最適な使い方を無料でご提案します。
まずは30分の相談から。

営業時間:平日 10:00〜18:00 / 公式LINEは24時間対応