LINEで相談 メールで相談
AI CHATBOT

AIチャットボットを、
あなた専用の接客スタッフに。

サービス内容・料金・事例・社内ルールまで学習。
24時間の問い合わせ対応、受付、案内、予約導線、見込み客整理まで自動化。
TENANiは、業種や運用に合わせて"使えるチャットボット"を設計します。

01
接客・問い合わせ対応
02
事業特化の知識ベース
03
業務・売上導線に接続

こんな状態になっていませんか?

「やり取りが多すぎる」「営業時間外に取りこぼす」——それは仕組みの問題です。

問い合わせ対応に時間がかかり、本業に集中できない

AIが一次対応を自動化。スタッフは判断が必要な対応だけに集中できます

🌙

営業時間外の問い合わせや相談が取りこぼされている

24時間365日、AIが受付・案内・情報収集を担当します

🔁

同じ質問に毎回手動で返信している

FAQ・サービス案内・料金情報をボットが即答。繰り返し対応をゼロに

📄

ホームページを見ても結局問い合わせに繋がらない

会話形式で案内するため、「見て離脱」を「話して相談」に変えます

📋

FAQはあるのに誰も読まない・探せない

チャットで「聞く」だけで回答が届く。検索不要の情報提供を実現

👤

スタッフによって案内内容がブレる

学習させた情報をもとに均一品質の対応。属人化を排除します

📱

DMや問い合わせが多すぎてインフルエンサー・クリエイターとして対応が追いつかない

世界観を反映したAIキャラが、ファン向け案内やサービス説明を代行します

🧠

社内資料やサービス内容を覚えた"自社専用AI"が欲しい

社内マニュアル・商品情報・対応ルールを学習させた専用ボットを構築できます

「ただ答えるだけ」では、
ビジネスは変わりません。

普通のチャットボットは「質問に答える箱」です。
TENANiのAIチャットボットは「事業内容を学習し、相手に合わせて案内し、次の行動まで繋ぐ対話型システム」です。

普通のチャットボット

"質問に答えるだけ"

  • 定型の回答しかできない
  • シナリオ分岐が固定で柔軟性がない
  • 質問が少しズレると対応不能
  • 更新・改善に手間と時間がかかる
  • 問い合わせを受けて終わり
  • 設置したまま放置されがち
TENANiのAIチャットボット

"事業専用に育てられる接客スタッフ"

  • 知識ベースを読み込み、自然な文章で応答
  • FAQ・料金・事例・ルールをすべて反映
  • 質問の意図を汲み取り、柔軟に対応
  • 情報追加・修正がかんたんにできる
  • 予約・問い合わせ・顧客取得・資料案内に接続
  • Web・LINE・SNSなど複数チャネルに展開可能

事業専用ボットが
担える役割。

必要な機能だけを選んで導入。最小構成から段階的に拡張できます。

💬
対応できる役割
問い合わせ一次対応 サービス案内 料金案内 予約前ヒアリング よくある質問対応 見込み客の整理・分類 資料案内・PDF送付 社内ナレッジ案内 インフルエンサー向けファン対応 AIキャラクター接客 有人スタッフへの引き継ぎ
📡
対応チャネル
ホームページ埋め込み LINE公式アカウント連携 Instagram・SNS導線からの接続 社内用チャットUI 専用ページ型チャット LP・ランディングページ内
🧠
学習できる情報
サービス内容・特徴 料金表・プラン説明 よくある質問(FAQ) 施工・納品事例 会社概要・スタッフ紹介 対応エリア・営業時間 利用ルール・注意事項 社内マニュアル・業務フロー 商品情報・在庫ルール ブランドの世界観・話し方

会話はすべて、
顧客データとして蓄積されます。

AIチャットボットは、単なる問い合わせ対応ツールではありません。ユーザーとのすべての会話が、「顧客データ」として蓄積されていきます。

💭

どんな悩みを持っているか

質問内容から顧客が抱える課題・ニーズが自動で記録されます

❤️

何に興味があるか

閲覧・質問パターンから、興味カテゴリが自動分類されます

🔍

どのサービスを検討しているか

会話内容から、検討しているプラン・サービスが把握できます

📊

どの段階の見込み客か

今すぐ客・検討中・情報収集の段階を会話から自動判別します

💬問い合わせ対応
🗄️データ化
🔬分析
🎯次の施策へ

従来の「問い合わせ対応して終わり」とは、まったく異なります。
対応するほど顧客理解が深まり、使うほど資産が増えていく構造を、TENANiは設計します。

導入して終わりではなく、
育てて強くするAI。

ユーザーとの会話データをもとに改善を重ねることで、精度はどんどん向上。使えば使うほど、あなたの事業に最適化されたAIへ進化します。

よくある質問を把握

「何が一番聞かれているか」がデータで明確になります。回答精度を優先順位をつけて強化できます。

⚠️

誤解されやすいポイントの発見

同じ質問が繰り返される箇所は、説明が不足しているサインです。AIの回答を改善するトリガーになります。

📝

不足している情報の補完

「うまく答えられなかった質問」のログから、知識ベースに追加すべき情報を特定できます。

💡

よく求められる情報の最適化

ユーザーが求めている情報を最短で届けられるよう、案内フロー・導線を継続的に磨きます。

提案精度
ユーザーニーズに合った提案が増える
案内最適化
迷わず次のアクションに繋がる導線
CVR改善
問い合わせ・予約・成約率が向上する

顧客を自動で分類し、
最適なアプローチへ。

AIチャットボットは、会話データをもとに「誰に、何を、いつ送るべきか」を明確にします。特にLINEと連携することで、マーケティング全体が変わります。

TIER 01
🔥 今すぐ客

見込み度が高いユーザー

具体的な料金・スケジュール・手順を質問しているユーザーは、成約に近い状態です。即時の個別案内・営業対応・LINEへの誘導で取りこぼしを防ぎます。

個別案内 / 営業対応
TIER 02
💭 検討中

比較・検討しているユーザー

「他社との違いは?」「導入事例は?」といった質問パターンから検討段階を判別。事例・比較情報・FAQ配信で背中を押す施策に繋げます。

事例配信 / 比較情報
TIER 03
📚 情報収集

まだ検討段階でないユーザー

「〇〇とは?」「どんなことができる?」という入門的な質問が多いユーザーには、教育コンテンツ・活用事例・コラムの配信でじっくりと関係を育てます。

教育コンテンツ配信
TENANi が設計する「会話から売上へ」のフロー
1💬
チャットボット導入
Web・LINEに設置
2🗄️
会話データ蓄積
全問い合わせを記録
3👤
顧客データ化&分析
興味・悩み・段階を把握
4🏷️
分類・ターゲティング
見込み度別に整理
5📱
LINEで最適配信
セグメント別アプローチ
6📈
売上最大化
成約・リピート・LTV向上

チャットボットを「受付ツール」として使うか、
「顧客データ収集装置 × 学習するAI × マーケティング基盤」として使うか。
TENANiは、この3レイヤーすべてを設計します。

どんな業種・用途に
使えるか。

業種ごとにチャットボットの使い方は全く変わります。具体例でご紹介します。

🏢

企業サイト・BtoBサービス

問い合わせを自動で整理・分類
  • サービス説明・料金案内を24時間対応
  • 資料請求・導入相談への導線設計
  • 採用情報の自動案内
💇

店舗・サロン・ジム・スクール

予約前の質問を自動解決
  • 料金・メニューへの問い合わせを即答
  • 予約前ヒアリングで来店意欲を高める
  • LINE予約導線へのスムーズな誘導
🏗️

建設・リフォーム・士業・コンサル

初回ヒアリングを自動化
  • 見積前の要件整理をボットが代行
  • 事例・実績・対応範囲の案内
  • 不安解消FAQで問い合わせ率UP
🛍️

EC・商品販売

購入前の疑問を即時解決
  • 商品スペック・比較の自動案内
  • 配送・返品ルールへのQ&A対応
  • 購入ページへの最短導線設計

インフルエンサー・クリエイター

世界観に合ったAIキャラで対応
  • 活動内容・プランの問い合わせを自動応答
  • 依頼方法・流れの案内をキャラが担当
  • フォームやLINEへの誘導まで設計
🏥

クリニック・整体・医療関連

信頼感を保ちながら一次対応
  • 症状別の案内・対応範囲の説明
  • 初診の流れ・持ち物の案内
  • 予約・受付フォームへの誘導

汎用ボットとの違い。
TENANiが選ばれる4つの理由。

01

事業専用にカスタマイズできる

御社のサービス内容・料金・ルール・話し方を学習。「よそ行きのAI」ではなく、あなたの会社の分身として機能します。汎用ボットが苦手な「ちょっとズレた質問」にも、自然に対応できます。

02

WebだけでなくLINEにも強い

TENANiはLINE構築を得意とするため、ホームページのボットとLINE公式アカウントを統合した設計が可能です。Webで問い合わせ→LINEで続きの対応、という一気通貫の導線を実現します。

03

"会話で終わらず導線に繋ぐ"設計

単に答えるだけでなく、予約・問い合わせフォーム・LINE追加・顧客情報取得・資料案内まで、次のアクションを設計します。ボットが「接客スタッフ」として売上に直結します。

04

小さく始めて、育てていける

最初から完璧を目指す必要はありません。まずFAQ対応だけで始め、運用データを見ながら改善。情報追加・導線変更・チャネル拡張をしながら、じっくり育てていける設計です。

作って終わりではなく、
育てて強くする流れ。

STEP 01 📋

事業情報の整理

サービス内容・FAQ・料金・事例・対応ルールなど、ボットに学習させる情報を整理します。この段階で「何を任せるか」をはっきりさせることが、使えるボットへの近道です。

STEP 02 🧠

知識ベースの構築

整理した情報をAIが読み込める形に構造化。FAQだけでなく、ブランドの話し方・トンマナまで反映させることで「御社らしさ」が出るボットになります。

STEP 03 ⚙️

チャットボットの実装

用途・チャネルに合わせてボットを構築。Webサイト埋め込み・LINE連携・専用チャットページなど、設置方法を柔軟に設計します。UIデザインも御社のブランドに合わせてカスタマイズ可能です。

STEP 04 📱

Web・LINEへの設置・接続

構築したボットをホームページやLINEに設置。問い合わせ・予約・顧客情報取得・資料送付などの導線に接続し、「会話から次のアクションへ」の流れを完成させます。

STEP 05 📊

ログ分析・改善

実際のユーザーの質問ログを分析し、回答精度の向上・情報の追加・導線の最適化を継続的に行います。運用データが蓄積されるほど、ボットは賢くなっていきます。

実際にこう使われます。

4つの導入シナリオで、チャットボットが現場でどう機能するかをお見せします。

🏢

企業サイト向け

このサービスは何をしてくれるの?
事業専用AI ご質問ありがとうございます!当社のサービスは「〇〇」です。まず無料相談から始める方が多いのですが、いかがでしょうか?
費用はいくらくらいですか?
事業専用AI 規模によりますが、〇〇万円〜のプランをご用意しています。詳しくは資料をお送りすることもできますよ。
→ 資料送付 / 問い合わせフォームへ誘導
💬

LINE受付向け

料金はいくら?
LINE自動応答 ライトプランは〇〇円〜、スタンダードは〇〇円〜です。ご予算に合わせてご提案できます!
対応エリアは?
LINE自動応答 滋賀県・京都府・大阪府を中心に対応しています。オンラインは全国OK!相談してみますか?
→ 自動応答 / 必要ならスタッフへ引き継ぎ

インフルエンサー向け

活動内容を教えて!
AIキャラ こんにちは!私は〇〇のAIアシスタントです✨ 主にInstagramとYouTubeで〇〇を発信しています。
コラボの依頼はどこから?
AIキャラ コラボのご依頼はこちらのフォームからお願いします!料金・スケジュールの詳細はこちらで確認できます👇
→ 世界観に合った応答 / フォーム・LINE誘導
🏛️

社内ナレッジ向け

この業務の手順はどこに書いてある?
社内AI 「〇〇業務マニュアル」に記載されています。手順は①〇〇、②〇〇、③〇〇です。雛形ファイルはこちらです。
提案資料のテンプレートは?
社内AI 社内共有フォルダの「/templates/提案書」に最新版があります。先週更新されたバージョンをご使用ください。
→ 社内マニュアル即答 / ファイル案内

用途と規模に合わせた
3つのプラン。

小型導入から本格活用まで。知識ベース量・連携範囲・運用改善で差をつけます。

LIGHT PLAN

小型導入プラン

まずFAQ対応だけで始めたい方へ。導入ハードルを最小限に。

¥15万円〜(税込)
+ 月額保守 ¥5,500(税込)
  • AIチャットボット設置
  • FAQ自動応答(50問まで)
  • UIデザインカスタマイズ
  • Webサイト埋め込み or LINE連携(1チャネル)
  • 24時間サポート対応
CUSTOM PLAN

カスタム導入プラン

AIキャラクター化・社内向け展開・複数サービス連携など特殊要件に対応。

¥75万円〜(税込)
+ 月額保守 ¥22,000(税込)
  • スタンダードの全機能
  • AIキャラクター設計・世界観反映
  • 社内ナレッジ検索システム構築
  • 全チャネル対応(Web/LINE/SNS/社内)
  • 外部システム連携(CRM・予約・EC等)
  • カスタム分析ダッシュボード

※ 知識ベース量・連携範囲・チャネル数により変動します。まずは無料相談で最適なプランをご提案します。

最短2週間で、
動き始めるチャットボット。

01

無料相談・ヒアリング

「どんな問い合わせが多いか」「どのチャネルに設置したいか」「どんな導線に繋げたいか」をLINEまたはオンラインで30分ほどお聞きします。要件が整理できていなくてもOK。一緒に整理します。

02

用途整理・プラン提案

ヒアリング内容をもとに、ボットに持たせる役割・学習情報の範囲・設置チャネル・導線設計を整理。御社に最適なプランをご提案します。

03

学習データの整理・知識ベース構築

FAQリスト・サービス説明・料金表・ルールなどの情報を整理し、AIが読み込める形に構造化。ここがボットの「頭の良さ」を決める最重要ステップです。

04

試作構築・テスト

実際にボットを構築し、実際の質問パターンでテスト。回答精度・UI・導線の動作を確認し、設置前に徹底的に磨き上げます。

05

設置・本番運用開始

Webサイト・LINEなどへの設置を完了し、本番運用を開始。スタッフへの操作説明・引き継ぎフロー確認も含めてサポートします。

06

ログ分析・継続改善

ユーザーの質問ログを定期的に分析し、回答が薄い箇所の補強・導線の最適化・新情報の追加を継続して行います。使うほどに賢くなる設計です。

よくあるご質問

ChatGPTとの違いは何ですか?

+

ChatGPTは「汎用的な質問に答えるAI」ですが、TENANiのチャットボットは「御社の情報を学習した事業専用AI」です。ChatGPTはWebに公開されている一般知識で答えますが、弊社のボットは御社のサービス・料金・ルール・事例を学習させるため、正確な社固有の情報を案内できます。また、予約・問い合わせ・LINE導線への接続も設計することで、「答えて終わり」ではなく「次のアクションに繋ぐ」設計が可能です。

FAQだけでも導入できますか?

+

はい、可能です。まずFAQ対応だけのシンプルな構成から始め、「効果が出てきた」と感じたタイミングで導線接続・知識ベース拡充・チャネル追加と段階的に拡張していただけます。「小さく始めて育てる」が弊社の基本方針です。

ホームページにもLINEにも設置できますか?

+

はい。Webサイト埋め込み・LINE公式アカウント連携の両方に対応しています。TENANiはLINE構築も専門領域のため、「Webで問い合わせ→LINEで続きの対応」という一気通貫の設計が可能です。スタンダードプラン以上で両チャネル対応となります。

回答内容を後から修正・追加できますか?

+

はい、可能です。料金変更・サービス追加・FAQの更新など、情報が変わった際に知識ベースを更新します。月次保守契約の中で定期的な改善対応を含めており、「作って放置」にならない運用体制を整えています。

うちの業種でも使えますか?

+

ほぼすべての業種に対応できます。これまでに、飲食・美容・建設・士業・コンサル・EC・インフルエンサー・医療関連など多様な業種で構築実績があります。まずは無料相談でどんな活用ができるかをご説明します。

社内資料を学習させることはできますか?

+

はい。社内マニュアル・業務フロー・ナレッジドキュメントを学習させた「社内向けAI」の構築にも対応しています。「この業務の手順は?」「あのファイルどこ?」といった社内質問に即答するボットを設計できます。カスタムプランでご相談ください。

誤回答は防げますか?

+

完全にゼロにはできませんが、知識ベースの精度を高めることで誤回答リスクを大幅に低減できます。また、「わからない場合はスタッフに引き継ぐ」という設計も可能で、ボットが答えられない質問を人が受け取る仕組みを組み込みます。ログ分析によって誤回答のパターンを発見し、継続的に改善していきます。

人に引き継ぐことはできますか?

+

はい。「AIで一次対応→複雑な案件はスタッフへ」という引き継ぎフローを設計できます。LINEへの誘導・問い合わせフォームへの接続・スタッフへのアラート通知など、現場の運用に合わせた引き継ぎ設計が可能です。

AIチャットボットを「飾り」から、
「働く接点」に変えましょう。

まずは無料相談から。「何を任せるか」「どのチャネルに置くか」
一緒に整理して、最適なプランをご提案します。

営業時間:平日 10:00〜18:00 / 土日祝休業
公式LINEは24時間対応