AI × LINE × 業務連携

AI活用システム

LINEを入口に、予定・報告・請求まで
"現場が回るDX"を最短で。

壊さず導入
段階的に強化
ログ/承認で安全

こんなお悩み、ありませんか?

現場でよく聞く"あるある"を、仕組みで解決します

📅

予定が散らばる、入れ忘れる

LINEで送るだけ → Googleカレンダーに自動登録

📋

現場報告が遅い・抜ける

完了報告もLINEで → 自動で台帳に記録

💰

請求・入金確認が属人化

AIがリマインド → 未入金をリストで可視化

📱

情報共有がLINE/電話/口頭で混乱

1つの入口(LINE)に統一 → 全員が同じ情報を見る

できること

業務の流れに沿って、必要な機能だけを段階的に導入できます

01
受付・予定

予定・タスク管理

LINEで「明日14時 〇〇様 回収」と送るだけ。AIが解析してGoogleカレンダーに自動登録。ダブルブッキングもチェックします。

Googleカレンダー連携 リマインド通知 重複チェック
02
案件化

問い合わせ → 案件化 → 見積

お客様からの問い合わせをLINEで受け、AIが台帳に自動記録。見積テンプレートを呼び出してPDF化まで。

スプレッドシート連携 見積PDF生成 台帳管理
03
作業・報告

現場完了報告 → 記録

作業完了をLINEで報告。写真を送れば自動で整理・保存。完了ステータスが台帳に反映され、次の請求ステップへ。

写真自動整理 ステータス管理 日報生成
04
請求・入金

請求書発行 → 入金確認リマインド

完了済み案件から請求書を半自動生成。入金期限が近づくとAIがリマインド。未入金リストで回収漏れを防ぎます。

請求PDF 入金リマインド 未入金アラート
05
共有・分析

社内共有 → データ活用

スタッフごとの権限設定で必要な情報だけを共有。スプレッドシートやZohoに蓄積されたデータを売上分析・改善に活用。

権限管理 Zoho連携 売上レポート
06
画像活用

名刺・レシート・現場写真の整理

LINEで写真を送るだけ。名刺はOCRで連絡先自動抽出、レシートは経費記録、現場写真は案件に紐づけて保存。

OCR解析 自動分類 クラウド保存

"AIを入れる"より、"現場が回る"を先に。

まずは1つの業務から試してみませんか?

仕組み

LINEから業務ツールまで、AIがつなぐシンプルな流れ

💬

LINE(入口)

いつものLINEから
テキスト・写真を送信

🤖

AI(整理・判断補助)

会話で情報を整理し
適切な処理を判断

☁️

業務ツール(記録)

Googleカレンダー
スプレッドシート / Zoho

👤

管理者(確認)

承認・編集・エラー記録
人がチェックできる設計

AIは"判断補助"として運用。ミスが起きやすい箇所は人が確認できる設計(承認・ログ・編集・エラー記録)にしています。

導入フロー

まず1つの業務から。最短1〜2週間でミニ導入できます

01

無料相談

現在の業務フローをヒアリング。どこが手間か、どこから手をつけるかを一緒に整理します。オンラインまたはLINEでOK。

02

ミニ導入

1つの業務だけ導入(例:「LINE予定登録→カレンダー反映」)。既存の運用は一切変えず、"1本追加"するイメージです。

03

安定化

実際に使いながら、テンプレート整備・承認フロー設定・ログ確認のルールを固めます。現場の声を反映して調整。

04

拡張

安定したら次の業務へ。見積→請求→入金→分析まで、段階的に"繋がるDX"を積み上げていきます。

導入すると、何が変わる?

誇張なし。実務で効くポイントだけ並べました

📉

入れ忘れ・連絡ミスが減る

LINEで送った時点で記録される。「言った・言わない」がなくなります。

🔗

予定→報告→請求が繋がる

バラバラだった業務フローが1本の線で繋がり、抜け漏れが減ります。

👥

属人化が減る

担当者だけが知っている情報を台帳化。誰でも引き継げる状態に。

📊

数字が追える

問い合わせ数・成約率・入金状況がデータとして見えるようになります。

活用イメージ

さまざまな業種で、同じ仕組みが使えます

不用品回収・リサイクル

業務フロー

問い合わせ → 見積 → 回収予定 → 完了報告 → 請求 → 入金確認

導入ポイント

LINE問い合わせから入金まで一気通貫。回収忘れ・請求漏れが激減。

工場・製造業

業務フロー

受注/発注 → 現場タスク割振 → 進捗報告 → 品質記録 → 納品

導入ポイント

紙の指示書をLINEに。現場からの報告がリアルタイムで管理者に届く。

店舗・サービス業

業務フロー

スタッフ連携 → シフト管理 → 日報 → 売上記録 → 月次集計

導入ポイント

スタッフはLINEだけ。シフト確認も日報もタップで完了。

よくあるご質問

導入前の不安を解消します

いいえ。今のやり方はそのまま残し、"1つ追加する"形で導入します。段階的に移行できるので、無理な切り替えは不要です。

アクセスは権限ごとに制御し、すべての操作はログに記録されます。Googleアカウントの最小権限設定で、必要な人だけが必要なデータにアクセスする設計です。

重要な処理には承認ステップを挟むので、AIの出力をそのまま確定しません。誤りがあれば管理画面で編集でき、エラー記録として蓄積され、精度が改善されていきます。

ヒアリング後に最小構成をご提案し、そこからの拡張見積をお出しします。まずは無料相談で「何ができるか」を確認するところから始められます。

操作はLINEだけ。スタッフは普段使っているLINEに文字や写真を送るだけなので、新しいアプリの学習は不要です。管理画面もシンプルに設計します。

むしろ小規模ほど効果を実感しやすいです。1人〜3人の会社で、予定管理と請求だけ導入しているケースもあります。

"AIを入れる"より、"現場が回る"を先に。

まずは無料相談から。今の業務フローを一緒に整理しましょう。

AIに相談