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名刺は撮るだけ。入力ゼロで顧客DB完成。

LINEで名刺を撮影すると氏名・会社・役職・電話・メールをAIが自動読み取り。顧客DBに瞬時に登録。

名刺の手入力・スキャンに時間がかかっている・名刺が積み上がって管理できていない中小企業の営業担当・経営者向けのページです。

名刺OCR自動登録とは、LINEで名刺を撮影するだけでAIが文字を自動読み取り・顧客DBに登録するDX-LINEの顧客登録自動化機能です。

📌 このページでわかること
  • LINEで名刺を撮影するだけで顧客登録が完了する仕組み
  • OCRで読み取った情報を自動補完・整形する方法
  • 登録した顧客情報をチームで即共有する仕組み
  • 名刺管理アプリとの決定的な違い

名刺入力の手間をゼロにしたい → LINEで無料相談

従来の方法
  • 名刺を手入力でExcel登録→1枚5分→積み上がる一方
  • Eight等の名刺アプリを別途使用→管理が分散
  • 登録しても担当者のPCに眠って共有されない
  • 登録した名刺情報が他の業務と連携しない
VS
TENANiのDX-LINE
  • LINEで撮影→AI自動読み取り→30秒で登録完了
  • LINE CRMに直接登録→全業務と自動連携
  • 登録と同時にチーム全員がLINEからアクセス可能
  • 顧客情報→案件管理→請求書まで自動連携
従来の方法TENANi DX-LINE
名刺を手入力でExcel登録→1枚5分→積み上がる一方LINEで撮影→AI自動読み取り→30秒で登録完了
Eight等の名刺アプリを別途使用→管理が分散LINE CRMに直接登録→全業務と自動連携
登録しても担当者のPCに眠って共有されない登録と同時にチーム全員がLINEからアクセス可能
登録した名刺情報が他の業務と連携しない顧客情報→案件管理→請求書まで自動連携

こんな状況、思い当たりませんか?

  • 展示会で集めた名刺が100枚以上積み上がって入力できていない
  • 名刺の手入力に毎週2〜3時間かかっている
  • 入力を外注しているが費用が馬鹿にならない
  • 名刺情報が各自のスマホに分散して共有できていない
  • 名刺の情報を案件管理や請求書と連携させたい

DX-LINEで、現場はこう変わる。

BEFORE AFTER

展示会で名刺100枚 → 手入力に8時間 → 週末が消える

LINEで100枚撮影 → AI自動登録 → 1時間で完了

担当者の名刺情報が退職時に消える → 顧客情報が消失

LINEで登録した顧客情報はチームDBに蓄積 → 退職後も残る

名刺情報を使って請求書を作ろうとすると再入力が必要

顧客情報から請求書・案件を1クリックで作成

BEFOREAFTER
展示会で名刺100枚 → 手入力に8時間 → 週末が消えるLINEで100枚撮影 → AI自動登録 → 1時間で完了
担当者の名刺情報が退職時に消える → 顧客情報が消失LINEで登録した顧客情報はチームDBに蓄積 → 退職後も残る
名刺情報を使って請求書を作ろうとすると再入力が必要顧客情報から請求書・案件を1クリックで作成

積み上がった名刺をすぐにデータ化しませんか?

LINEで無料相談

TENANiのDX-LINEが解決します

01

LINE撮影→AI自動読み取り

LINEで名刺を撮影するだけ。氏名・会社名・役職・電話番号・メールアドレス・住所をAIが自動読み取り・整形。

02

読み取り精度の確認・修正機能

AI読み取り後に確認画面を表示。間違いがあればLINE上で修正して登録。精度は利用を重ねるほど向上。

03

チーム即時共有・重複チェック

登録と同時にチーム全員がLINEからアクセス可能。同じ顧客が既に登録済みの場合は重複アラートを表示。

04

全業務との自動連携

登録した顧客情報は案件管理・請求書発行・フォロー管理と自動連携。顧客登録が全業務の起点になる。

報告するだけのAIではない。
先回りして、実行まで支援する。

TENANiのDX-LINEは「見るだけ」「通知するだけ」を超えます。
参謀AIはデータを分析し、次に何をすべきかまで提示します。

🤖
「今日登録された新規顧客5名のうち、まだ初回フォローが完了していない方が3名います。」
🤖
「先週の展示会で登録された顧客のうち、まだ初回アプローチをしていない方が10名います。」
🤖
「C社の田中様が登録されましたが、既存顧客リストに同じ会社名があります。重複を確認してください。」

これが「/chat-bot」や「/web」との決定的な違いです。
チャットボットは「受ける」。WEBは「集める」。DX-LINEは「会社を動かす」。

名刺OCR登録の精度と活用方法

🌐

多言語名刺にも対応

日本語・英語の名刺に標準対応。その他の言語は別途ご相談ください。

📊

登録数・時期の自動記録

どの展示会・どのイベントで何名の名刺を取得したか自動記録。名刺獲得ルートの分析が可能。

🔗

名刺からフォローメッセージを自動生成

登録した名刺情報をもとに「初回フォローメッセージ」の草案を参謀AIが自動生成。アプローチをすぐに開始できる。

こんな事業者に選ばれています

🏢代理店・営業会社(展示会・商談での名刺管理)
🏗️工務店・建設会社(現場・商談での顧客登録)
🌐IT・制作会社(新規顧客の素早い登録・管理)
💼士業・コンサル(顧問先情報の一元管理)
🏥クリニック・サロン(患者・顧客情報の電子化)
🏭製造・物流(取引先情報の迅速な登録・共有)

名刺管理の最適設計は業種・名刺の量によって異なります。御社の名刺管理課題に合わせた設計を無料でご提案します。

よくあるご質問

名刺の読み取り精度はどれくらいですか?
日本語の名刺で95%以上の精度を達成しています。読み取り後の確認・修正機能で最終的なデータ品質を担保します。
古い名刺・汚れた名刺も読み取れますか?
鮮明に撮影できれば古い名刺でも読み取り可能です。撮影のコツのガイドを提供しています。
一度に複数枚の名刺を処理できますか?
1枚ずつの撮影が基本ですが、スキャンしたPDFをまとめてインポートする機能も対応しています。
既存の顧客DBに名刺情報を追加できますか?
はい。既存のLINE CRMのDBに自動追加されます。外部のCRMへのエクスポートも可能です。
最低契約期間はありますか?
最低契約期間は6ヶ月です。その後は月単位でのご継続となります。

名刺OCR登録について相談したい方は、LINEで30分の無料相談から。

LINEで無料相談(完全無料)
📌 まとめ

名刺入力の手間をゼロにするには、LINEで撮影するだけのOCR自動登録・チーム即時共有・全業務連携が統合されたDX-LINEが最適です。TENANiは名刺登録を「業務のボトルネック」から「ビジネスの起点」に変えます。

こんな心配はありませんか?

  • LINEだけで運用できます。新しいアプリは不要です
  • 既存のLINE公式アカウントをそのまま活用できます
  • AIは承認制。勝手に実行・送信は一切しません
  • 最低契約期間は6ヶ月。解約後もデータは保全されます
  • まずはLINEで状況を教えていただくだけでOKです

LINEひとつで、
会社が勝手に動く。

御社の業務課題に合わせて、DX-LINEの最適な使い方を無料でご提案します。
まずは30分の相談から。

営業時間:平日 10:00〜18:00 / 公式LINEは24時間対応