こんなお悩み、ありませんか?
現場でよく聞く"あるある"を、仕組みで解決します
予定が散らばる、入れ忘れる
LINEで送るだけ → Googleカレンダーに自動登録
現場報告が遅い・抜ける
完了報告もLINEで → 自動で台帳に記録
請求・入金確認が属人化
AIがリマインド → 未入金をリストで可視化
情報共有がLINE/電話/口頭で混乱
1つの入口(LINE)に統一 → 全員が同じ情報を見る
できること
業務の流れに沿って、必要な機能だけを段階的に導入できます
予定・タスク管理
LINEで「明日14時 〇〇様 回収」と送るだけ。AIが解析してGoogleカレンダーに自動登録。ダブルブッキングもチェックします。
問い合わせ → 案件化 → 見積
お客様からの問い合わせをLINEで受け、AIが台帳に自動記録。見積テンプレートを呼び出してPDF化まで。
現場完了報告 → 記録
作業完了をLINEで報告。写真を送れば自動で整理・保存。完了ステータスが台帳に反映され、次の請求ステップへ。
請求書発行 → 入金確認リマインド
完了済み案件から請求書を半自動生成。入金期限が近づくとAIがリマインド。未入金リストで回収漏れを防ぎます。
社内共有 → データ活用
スタッフごとの権限設定で必要な情報だけを共有。スプレッドシートやZohoに蓄積されたデータを売上分析・改善に活用。
名刺・レシート・現場写真の整理
LINEで写真を送るだけ。名刺はOCRで連絡先自動抽出、レシートは経費記録、現場写真は案件に紐づけて保存。
仕組み
LINEから業務ツールまで、AIがつなぐシンプルな流れ
LINE(入口)
いつものLINEから
テキスト・写真を送信
AI(整理・判断補助)
会話で情報を整理し
適切な処理を判断
業務ツール(記録)
Googleカレンダー
スプレッドシート / Zoho
管理者(確認)
承認・編集・エラー記録
人がチェックできる設計
AIは"判断補助"として運用。ミスが起きやすい箇所は人が確認できる設計(承認・ログ・編集・エラー記録)にしています。
導入フロー
まず1つの業務から。最短1〜2週間でミニ導入できます
無料相談
現在の業務フローをヒアリング。どこが手間か、どこから手をつけるかを一緒に整理します。オンラインまたはLINEでOK。
ミニ導入
1つの業務だけ導入(例:「LINE予定登録→カレンダー反映」)。既存の運用は一切変えず、"1本追加"するイメージです。
安定化
実際に使いながら、テンプレート整備・承認フロー設定・ログ確認のルールを固めます。現場の声を反映して調整。
拡張
安定したら次の業務へ。見積→請求→入金→分析まで、段階的に"繋がるDX"を積み上げていきます。
導入すると、何が変わる?
誇張なし。実務で効くポイントだけ並べました
入れ忘れ・連絡ミスが減る
LINEで送った時点で記録される。「言った・言わない」がなくなります。
予定→報告→請求が繋がる
バラバラだった業務フローが1本の線で繋がり、抜け漏れが減ります。
属人化が減る
担当者だけが知っている情報を台帳化。誰でも引き継げる状態に。
数字が追える
問い合わせ数・成約率・入金状況がデータとして見えるようになります。
活用イメージ
さまざまな業種で、同じ仕組みが使えます
不用品回収・リサイクル
問い合わせ → 見積 → 回収予定 → 完了報告 → 請求 → 入金確認
LINE問い合わせから入金まで一気通貫。回収忘れ・請求漏れが激減。
工場・製造業
受注/発注 → 現場タスク割振 → 進捗報告 → 品質記録 → 納品
紙の指示書をLINEに。現場からの報告がリアルタイムで管理者に届く。
店舗・サービス業
スタッフ連携 → シフト管理 → 日報 → 売上記録 → 月次集計
スタッフはLINEだけ。シフト確認も日報もタップで完了。
よくあるご質問
導入前の不安を解消します
いいえ。今のやり方はそのまま残し、"1つ追加する"形で導入します。段階的に移行できるので、無理な切り替えは不要です。
アクセスは権限ごとに制御し、すべての操作はログに記録されます。Googleアカウントの最小権限設定で、必要な人だけが必要なデータにアクセスする設計です。
重要な処理には承認ステップを挟むので、AIの出力をそのまま確定しません。誤りがあれば管理画面で編集でき、エラー記録として蓄積され、精度が改善されていきます。
ヒアリング後に最小構成をご提案し、そこからの拡張見積をお出しします。まずは無料相談で「何ができるか」を確認するところから始められます。
操作はLINEだけ。スタッフは普段使っているLINEに文字や写真を送るだけなので、新しいアプリの学習は不要です。管理画面もシンプルに設計します。
むしろ小規模ほど効果を実感しやすいです。1人〜3人の会社で、予定管理と請求だけ導入しているケースもあります。